現物を見るだけ見に行こうと思った矢先に、Twitterで在庫有りの情報。これはオレに買えと言っているなということで、勢いでかってみました。

現物を見るだけ見に行こうと思った矢先に、Twitterで在庫有りの情報。これはオレに買えと言っているなということで、勢いでかってみました。

会社で使っている27インチですが、最初大きく感じていましたが、今では27インチの大きさがないとストレスを感じるようになってしましました。
27インチ+24インチ(縦)でドキュメント3つを同時に開けるとかなり強力です。
家では、MacBookの13インチ+17インチモニタなので、ドキュメント2が良いところ。A4は縦が切れてしまいますしね。
あ〜、27インチがほじい...でもiPhone4が先かなぁ
iPadへは、何もフィルムを貼ってなかったのですが、子供達が手で食べ物を食べた後、iPadを触っているのを見て、これはいかん!と思った次第です。
選んだのは、iPhoneでも使っているレイアウトのフィルム。感度も落ちずに移り込みが少なくなる(0ではない)ので、お勧めです。個人的には、このすべすべした肌触りが好きです。

家のデスクトップPCが壊れたので、HDDを取り出して、MacBookのTimeMachine用にしてみました。
まずは、壊れたPCからHDDを取り出して、外付けケースに装着。それから、Macでフォーマットです。
ファイルシステムは、「Mac OS 拡張(ジャーナリング)」にしました。一応、セキュリティオプションから0埋めも設定しました。

250GのHDDですが、フォーマットは約2時間30分くらいで終わりました。
フォーマットが終わり、HDDをMacが認識すると自動で「TimeMachineに使いますか?」って聞いてくるんですね。素直に「はい」で。
バックアップは、1分後から始まるみたいです。

2時間くらいで、最初のバックアップが終わりました。

メニューバーのアイコンを見て、しばらくニヤニヤできます。

ちなみに、HDDケースはこれ。私が買ったときは1,880円で安かった。
会社のPCが、iMac 27インチになりました〜。
これで、サブモニタの24インチ縦とバランスがとれたよ〜。

お店で27インチを見たときは、「うげっ!デカッ!」と思ったのですが、実際に使ってみると3日で慣れました。というか、もっとでかいモニタが欲しいです。
コーディングしながら仕様書や、分からない部分を調べたWebとかを同時に表示しようとすると、これでも結構キツイですね。なんでもかんでもペーパーレスって事でデータにしてしまったのがいけないんですけど...。
ウィンドウを切り替えれば良いのですが、その回数が多くなると結構時間を取られるのです。これだ、いやいや違ったこっちか、あれあっちか、みたいな。
ウィンドウの切り替えが無くなった分、作業はやりやすくなりました。1日で区切ると、成果物の数が増えています。仕事がこなせているって感じがして気持ちいいですね。
ただ、突然の割り込みが多すぎて、本来やるべき事が全然進んでないんですけどね...。何とかせねば...。
サブモニタとは、つなげているもの。
今まで試したもの & 感想。
表示していて邪魔にならないのは良いんだけど、TLは一覧でみたい。
ずっと起動していると、重くなる。
たまに広告が入るが可もなく不可もなく。
これまた、可もなく不可もなく。
画面にボタンが少なく、@、DMの一覧とかはショートカットで表示させる。QuickPostの機能がある。
オイラの場合、右端に小さくTLを一覧表示。tweetする時にいちいちウィンドウを切り替えたくないってのがあって、なかなか希望に合ったのに巡り会えなかったんですが、最後に試したPwitterがイイ感じなので、今のところ不満無く使っています。
@やDMの一覧を出すのに、画面にボタンがないから、メニューからかショートカット(command+shift+R、command+shift+D)を使うことになるんだけど、キーボードから手を離したくないので、そんな対応でOKです。ボタンが無くなるからTLの領域を大きく取れてるしね。
tweetするときは、基本的にウィンドウを切り替えるような操作が必要になると、tweetしなくなるってのがあって、QuickPostの機能は本当にありがたい。ただでさえ、何か作業しているとtwitterを忘れてしまっているので。
(QuickPostに割り当てるキーは自由に設定出来ます)
で、仕事の休憩がてらにTLを斜め読み。気が向いたときに気軽にtweetが実現できました。Pwiter、ありがとう!
Snow Leopardにしてから2週間。Firefoxのアドインや、アプリケーションなどで、Exposeが効かなくなることが多々ありました。(なにが原因かは忘れました...)
そんなときには、ターミナルから『killall Dock』。Dockが再起動します。これでたいていは復活します。
25日に予約し、その後なんの連絡もなかったのですが、27日に出荷メールが届いて、無事28日につきました。当日、お店に買いに行くようかなぁと思っていましたよ。ほんと良かった。

会社から帰ってきて、早速アップグレード。Snow LeopardのDVDを入れて、普通に(上書き)インストール。1時間くらいで、すんなりと終わりました。
使ってみたところ、ExposeがDockに隠れているヤツも表示されるようになって便利になりましたね。噂通り、safari、FireFoxが速くなってます。気持ち的に「おや、変わったかな?」と思ったところは、アイコンの色がハッキリと出るようになった、全体的にキビキビ動く、ってところでしょうか。これは、嬉しい。
オイラが主に使っている、Atok2008、xfy Blog Editor、vmware fusion、Evernote、skype、coteditorと、今のところ問題なく動いています。不具合があったのはTwitterPodで、起動してからしばらくするとポストしたときに落ちちゃいます。
macになってから、初めてのOSアップグレードだったけど、障害が少なくてよかった。Winみたいに毎回毎回UI等大きな変更をし、レスポンスや大量のハードウェアリソースを消費するようなアップグレードではなくて、Snow Leopardのような内部処理の最適化みたいなアップグレードは、個人的に好きです(大きな障害を抱えていなければ)。
phpを勉強しているとき、バックスラッシュを入力しなければならない事態に陥ってしまい、しばらく『どーすんだよ』から抜け出せなかったですが、テケトウに打ったら出てきました。
Option + ¥ です。
『\』ってWindowsだとIMEの文字パレットとか使わないと出せなかった気がします。Macってすごいですね。ますます、好きになっちゃいます。
最近、phpの勉強やWindows7の評価を、MacBook上のVMwareで行っているのですが、これがまたサクサク動いています。同時起動は1つですが。
最近メモリを4Gに増やしたという事もあるかと思いますが、家にあるXEON×2、メモリ1.3Gのワークステーションよりも動きがいいのにはビックリ。
ワークステーションは3年前のモノですけど、当時30万くらいしました。今は10万円そこそこで、しかも、それ以上のモノを買えてしまうんですよね。ちょっと恐ろしいなと改めて感じました。
だって、それだけ短い期間で、下がっていく価値分、PCを使っていかないといけないという事ですもんね。HDDはモーターが入っているから寿命があって、待っててもくれないし。
とまぁ考えましたが、無くちゃやっていけないので、ガンガン使えば良いんですよね。ガンガン。
MacBookがここまでいいと、13インチのMacBook Proが非常に気になるんですよね〜。
7月になりお小遣いも入ったので、amazonでメモリを買っちゃいました。>【MacBook】メモリ増設しました
今日無事に届いたので、早速装着。ん〜、アプリ等の速度はあまり変わりませんが、ファンがうなる事がなくなったり、マウスが突然レインボーになっちゃう事が無くなりました。やっぱりどこかおかしかったのかもしれません。
これで4Gです。嬉しいです!!新しいPCを買ったような感じです!!うしし
日本語入力が出来ないんですね。テキスト入れようと思ったらダメでした。
これは、vmwareでubuntuの登場かもしれません。メモリも増えたし。
メモリを3Gに増やしたMacBook。当初、アプリの立ち上げではそんなに速くなったなぁ〜と感じなかったが、一つだけメチャメチャ速く起動するものがありました!
それは、OpenOffice!
前は、ロゴが出てきて15秒くらい待たされた気がするんだけど、今は2,3秒です。ちょっと感動しました。
MacBookを購入してから、1年になりましたが、不思議な事に飽きていません。
新しい物好きなオイラは、基本的に飽きっぽくすぐに違うモノに目が映るんですけど、MacBookはまだ、新鮮な感じがします。コレがMacの魅力というヤツでしょうか。
WindowsとLinuxしか使った事のなかった昔は、Macってデザインはキレイだけど、実際どうよ?なんてひねくれてましたが、今やっと、理解できたような気がします。
個人的な感覚ですけど、人が触るところは丁寧に仕上げているんですね。筐体のデザインだったり、キーボードのキータッチだったり、トラックパッドのマルチタッチだったり、OSのデザインや操作感だったり。
この辺の感覚は、オイラがいつも言っている『モニタとキーボードとマウスには金を掛けろ』というものと共通していている感じがします。まぁ、さすがにAppleの方が上をいってますけどね。
LinuxのUbuntuが登場して、普通にデスクトップとして使い得るようになったので、もうOSにお金を掛ける事はしなくてもいいかなぁと思っていたのですが、今のデスクトップが壊れたらiMacを買ってしまいそうです。
それよりも、今のMacBookが嫁と共有だから自分専用に欲しいような。そしたら持ち運びも考えてAirですかね!
メモリが増え、なんだかんだ言ってご機嫌で使っているMacBookです。が、使えば使うほど大きいディスプレイが欲しくなってきました。
そこで、シネマディスプレイを見てみると、これMacBookの充電が出来るんですね!
持ち運びで使っている場合、毎日毎日帰ってくる家でACアダプタを取り出し、使い終わったらバックにしまうというのが、大変面倒ですよね。
一昔前くらいはノートPCを会社に持ち込めたので、毎日毎日ACアダプタを取り出してはしまい、取り出してはしまいとやってました。そのうち、家でノートを使わなくても良いように別のPCを用意したり、でも、データを持ち運べないから、外付けHDDなんて買ってみたり。そしたらノートPCを持ち運ばなくも良いんじゃ...なんて思ってみたり。
まぁ、プライベートはデータとかもあったので、会社のPCでは使いたくなかったっていう事だったんですけど、LANを使っちゃ一緒だったかな、と今思ってみました。
まぁ、そんな事は良いんですけど、ACアダプタを用意しなくてもいいなんて、なんて素晴らしいんだ!
という事で、詳しく仕様を調べてみたらMini DisplayPortなんですね、これ。オイラのMacBookは、mini DVI。ダメかな...。
買っちゃいました。メモリ。これです。
今2Gだから、これで4Gだ!!なんて思ってスロットを見たら、あれ2枚ささってる...。そう、MB403J/Aには、1G×2枚で、2Gだったんですね〜。知らなかった...(T^T)
しょうがないので3Gにアップです。最初、右側のスロットを2Gと交換したら、なんか一部動作不安定でした。気のせいかなぁとも思い(それくらい微妙)1日使ってみましたが、やっぱり変。ということで、左側のスロットと交換して、OK。なんか思ったより大変だった。
一応、3Gで動くようになったので良しとしたいが、これってどうなんでしょ?Macってデュアルチャネルだよね??
動作的には、いつもカツカツで動いていたのが、余裕が出来たかな?と思うような感じになってます。アプリの立ち上げ時はいつもと同じだけど、立ち上がってしまえばサクサク動いているっていう状態ですね。これはこれで良いような気がするんだけど...。
でも、やっぱり気持ち悪い。もう一枚買う事にしよう。お小遣いがないので、来月ですけど。
Appleストアとオンラインショップで分割金利0キャンペーンやってますね。
とはいっても、金利0は、12回払いまでですけど。18〜24回払いは、3%です。詳しくは、コチラ。Apple Loan 分割金利 0% キャンペーン - Apple Store (Japan)
新しいMacBook Proが出たとき、13インチのものに惹かれてしまい、メッチャ欲しくなったんですけど、お小遣いの少ないパパには無理かなぁと諦めていました。でも、このキャンペーンならば、お小遣いのやりくりのなかで何とか出来るかも!と思って試算中。
削るのは、飲み代か、お昼代か、子供と遊ぶお金か、定期代か...
xfy Blog Editorの仕切り線をダウンロードしたとき、Zipを解凍してみたら、説明に書いたあるようなファイルが作られませんでした。
なので、「mac zip 解凍 win」(xfy Blog EditorはWindowsがメインだから)ってな単語で検索すると、「文字化けする」っていうページがザクザク。やはり何らかの不具合があるみたいですね。
つうことで、別途Zipを解凍するソフトをインストールして解凍したら、うまくいきました。
使ったソフトは、スタッフイット エキスパンダー 2009 for Mac - act2.com。
定番ソフトみたいですね。使い方も簡単、起動して立ち上がったウィンドウにZipファイルをドラックするだけです。
iPhone 3.0は、来週まで待てば自動的にアップデートされるので、オイラが準備しなければいけないのは、Snow Leopard。
アップデートだと29ドルだそうで、本日の為替約98円で考えると、約2,842円。オイラのお小遣いでも手が届きそうです。
1ヶ月:1,000円の貯金、スタートです。
今日、MacはOS自体があまりアピールして来ないな、と思った。
仕事で、Vista、XP、OS X 10.4を使っているんですけど、今思いだしてみると、残っている印象が全然違う。(特に、VistaとOS X)
Windowsでは、タスクバーだったり、Officeのリボンだったりの印象が強いけど、OS Xでは、アプリのデータの部分が印象に残っています。
Windowsでは、今日やった操作手順を思い出せるけど、Macでは、今日扱ったデータの内容を思い出せるといった感じかしら。
どちらが良いのかは、その人の用途になると思うけれど、おいら的にはMacの方が好み。何となく集中力も違うような気がするんだよね。
あ〜、持ち運びできる、Air欲しくなってきた。
オイラのMacBook(白いヤツ)を外部モニタにつなぎたいので、DVI接続するアダプタを買いました。が、その時同じようなものがありどれか迷ったのでメモメモ。
型番:MB403J/A
ポート:mini DVI
アダプタ:Apple Mini DVI-DVIアダプタ
コレです↓↓。
ソフトウェア・アップデート Ver10.5.7が来てました。
ダウンロードの後再起動が必要で、処理はだいたい20分くらいかかりました。
何が変わったかは...正直わかりませぬ...
ということで、詳細はコチラ。
今更ですが...
control+クリック
です。
これウチにあるMacBookでも使えました。タッチパットに二本指+クリックじゃなくても出来るんだなぁ。
会社でPowerBook G4のTigerが転がっていました。誰も使わないみたいなので、何も言わずオイラの机にセット!強引に取得しました。
オイラ、家にあるMacBookからMacデビューなので、Leopardしか知らない。まぁ、あまり変わらんだろうみたいな軽い気持ちでちょいと触ってみた。
safariを立ち上げ、タッチパットで2本指を置き動かす、おぉ〜スクロールするじゃないか。やっぱりあまり変わらないんだ。じゃ次は、リンクを右クリックして...あれ...
Macを使っている人が、ショートカットキーをものすごい覚えているので、何でかなぁと思っていましたが、これで理由が分かりました。右クリックがないとかなり不便。メニューからいちいち選ばなくてはいけないなんて考えられないし。ショートカットキーを覚える他に道はないって事だ。
今まで、最初からあるテキストエディットを使っていたのですが、ちょっとしたHTMLを見るときなど不便だったので、『CotEditor』を使ってみました。
AYNiMac : 自作ソフト : CotEditor 1.0
やっぱり、こういうテキストエディタは、持っていた方が良いですね。
ファイルの削除は、「command+delete」だ!
でも、ファイルを開くのは、マウスダブルクリックしかしらん!
キーボードからはどうやるんだ...
このMacBookを買ったとき、意外と打ちやすいキーボードだなぁと思いましたが、アルミの新型を触ってみると、もっと良い感じなんです。
なんか、ThinkPadのキーボードを想い出す感じ。ヘニャヘニャ感は全く無しです。
キーボードに結構こだわるオイラとしては、ちょっと惹かれちゃいます。でも、このMacBook買ったばかり出しなぁ。もうそろそろ5年前に買ったデスクトップが壊れそうだから、その代わりで買おうかなぁ...どちらにしろ無駄遣いになってしまいそうだなぁ...
昨年5月に買ったMacBookですけど、使用方法が決まってきたので、ここでメモ。普段、頻繁に使っているアプリは以下の通り。
だいぶ、Webサービスに移行しちゃったから、アプリは前ほど(Win時代)ほど必要じゃ無くなりました。
そっか...Webサービスもまとめてみるか。
これまで、MacBookにインストールしたアプリ。