linuxの最近のブログ記事

xfy Blog Editorがバージョンアップされてから、ずっと使い続けているんですけど、一つ不具合があります。

それは、記事を書き終わって保存/サーバへ反映ボタンを押した時、『サーバに反映中...』と表示されしばらくすると、『ブログサーバーに接続できません。』とエラーになります。

で、ブラウザから管理画面を開くと、時間が-9時間になっていて、カテゴリーが空白のまま公開のステータスになっています。

時間とカテゴリーがないけどキチンと公開できているのかな?と思い、実際にブログを開いてみると、記事はありません...

でも、コミュニティにはそんな事でてないので、オイラの環境かなぁと考えたら思い当たる節がありました。

そういやこのサーバ、『すべて再構築』とやると途中で、『500 Internet Server Error...』というメッセージが表示され、最後まで再構築が出来ないのでした。

環境...ですよね...

 
ubuntuとWindowsの2台のPCのキーボードとマウスを、CPU切替機で共有していたんですけど、この前、RealForceを買ってしまったばっかりに、ps/2仕様のCPU切替機が使えなくなりました。
しかたないので、synergyで代用です。

ubuntuのPCはUSBキーボードに対応していないので、Windowsをサーバ、ubuntuをクライアントとして使います。
(ubuntuにはてきとうなキーボード、マウスを付けておきます)

synapticからsynergyをインストールして、コンソールからsynergyc [サーバのIPアドレス]と入力すれば起動できますが、毎回入力は面倒なので自動起動を。

その時のメモ。


まず、ログイン前に起動する設定。

/etc/gdm/Init/にある「Default」というファイルを開きます。

$ sudo gedit /etc/gdm/Init/Default

次に、"sysmodmap=/etc/X11/Xmodmap"の直前に下記のコードを加えます。

SYNERGYC=`gdmwhich synergyc`
if [ x$SYNERGYC != x ] ; then
     $SYNERGYC [サーバのIPアドレス]
fi
これで、ログイン前は完了。
次は、ログイン後に自動起動する設定。

/etc/gdm/PreSessionにある「Default」というファイルを開きます。

$sudo gedit /etc/gdm/PreSession/Default

そしたら、"XSETROOT=`gdmwhich xsetroot`"の直前に、ログイン前と同じ、下記のコードを加えます。

SYNERGYC=`gdmwhich synergyc`
if [ x$SYNERGYC != x ] ; then
    $SYNERGYC [サーバのIPアドレス]
fi

これで完成。  

Twitterクライアント

Linuxで使用できるTwitterクライアントが紹介されていました。

○Open Tech Press
Twitterクライアント:Linuxデスクトップ用6種とお出かけ用1種

今までLinuxでは、pidginを使ってgoogleトーク経由でつぶやくしかないと思っていました。
たくさんあったんですね。
 
upgradeを始めてから約5時間くらいで、終わりました。

ざっと使ってみた感想は、
 ・FireFoxで、いくつかのプラグインが使えなくなった
 ・FireFoxのツールバーが、「戻る」「進む」だけになった
 ・Compizで、Macのexposeみたいな機能を使うと固まるときがある
 ・yakuakeが動くようになりました
 ・vmwareが動かなくなった
ってな感じです。


ubuntu 8.04 Hardy Heronにアップグレード中
ubuntu 8.04
 
ubuntuのupgradeを始めてから、約2時間。(ubuntu 8.04)
upgradeを始めた時は、「残り時間 22時間」なんて表示されていましたが、今は「残り時間 4時間32分」。
 残り時間、一気に縮みました。

upgradeは以下の手順で進むんですけど、
 1.アップグレードの準備
2.ソフトウェア・チャンネルを設定しています
3.新しいパッケージを取得中
4.アップグレードファイルをインストールしています
5.クリーンアップ中です
6.システムを再起動しています

今は、3.新しいパッケージを取得中で、
  719/1098
です。  

ubuntu 8.04

4/25、ubuntu 8.04 LTS (Hardy Heron)日本語版がリリースされましたね。
ちなみに、LTSはLong Term Support。

Ubuntu Japanese Team
8.04の新機能
ダウンロードは、ここから

Evolutionがgoogle Calendarと連携出来るようになったらしいし、なかなか良い感じかも。
早速upgradeしようと思うんですけど、FireFoxが3beta5になるんですよね。
ここだけが心配。
プラグインが使えなくなるかも...


だけど、新しもの好きなオイラは我慢できないと思うので、ごちゃごちゃ考えず今からupgrade開始です。

 

MTに戻ったということで、ジャストシステムのxfy Blog Editorを使ってみました。


全体的に動きは、ちょっともっさりしています。

本文編集のタブとカテゴリやタグを設定するタブを切り替える時とか、クリックしてから少し待たされます。

本文編集をしているだけならば、気にならないんですけどね。


ちなみに、オイラのマシンは

CPU:Xeon 1.8GHz

メモリ:Rimm 1.3GB

です。


エントリーは一度読み込んだらローカルに保存されるみたいですね。

これは結構便利かも。出先でも書き溜が出来る。


つか、タグが設定されないし、非公開で保存したのに公開になっている。
日付も9時間違うな。

そもそもブログエディターって初めてなので、感じが掴めない。

こんな感じなのかなぁ...

 

yakuake

Linuxでberylやcompizを使う前は、コンソールに「yakuake」というソフトと使っていました。
使わない時は、[F12]で画面から隠す事が出来る、優れものです。

非常に気に入っていたんですが、berylやcompizを使うとうまく動かなかったため、使わなくなっていたんです。
どのような不具合かというと、マウスの操作うまく行くんだけど、キーボードからの入力が正常に入らない。
描画のモジュールが変わったからだと思うんですけどね。
コンソールなので、キーボードが使えないのは致命的です...

そんなこんなで使わなくなり忘れていたんですけど、 VmwareServerを入れる時、コンソールからの作業だったので、なんとなく思い出してみました。

gutsyでCompizが正式対応になりましたし、ひょっとするとcompiz対応されているかも...と、ちょっと期待しつつインストール。
そうすると、期待通りきちんと動きました!!

ちょっと得した気分です。  

Vmware Server Ver1.0.5

vmware serverのVer1.0.5が出てましたね。Download
(いつの間にか英語サイトと同期が取れてますね。昔の日本語サイトは少し遅れてUPでした。)
早速、今ubuntuに入っているVer1.0.4をバージョンアップしてみました。

インストール方法は、ubuntu gutsy にvmwareを参照。


今までネットワーク越しに接続出来なかったので、それが解消されているかなぁと期待していましたが...ダメでした。現象変わらず、で。

Ver2.0.0もβ版が出ているので、もう少しで正式版がリリースされるでしょう。それまで待ちますか。  
Atok X3 for Linux がubuntuに正式対応しましたね。
動作環境

ubuntuについているAnthyは結構優秀で、単語単語に区切って変換をすれば支障ないですけど、ダダダダダと文章を打って後から変換になると、ちとギクシャク。

オイラの変換(スペースキー)を押すタイミングがAtok仕様になっているというのもありますけどね。
こればっかりは、書く文章やクセにもよるので、人それぞれ評価が違うかもしれません。

最近仕事で、記事の編集や、レポートを書く事が多くなったので、なるべく自分に合った(慣れてしまった?)モノを使いたいです。
昔は何でも慣れていけたんですけどね...歳かしら...  
前に書いたブログエディターxfy blog editorですが、どうもうまくいかない。

このブログは、bloggerなので、blogger postを使うんですけど、インストール方法:4.で詰まります。

[Blog - ユーザーコマンド管理]が選択できない(><)
なにか一つblogサービス管理から登録しなければならないのでしょうか?

ubuntuでも起動しないし...
すぐに使いたかったけど、気長に構える事にします。  
ubuntu Gutsyで、TeraStationをマウントしようとすると、「smbfs」というマウントタイプが分からねぇと言われます。

マウントする時のコマンド↓
sudo mount -t smbfs //xxx.xxx.xxx.xxx/share /home/hoge/terastation -o username=xxxx,password=x,rw,uid=xxxx,gid=xxxx,codepage=cp932,iocharset=utf8,fmask=644,dmask=755

おっと、再インストールする前は、出来ていたのに...
あまり、こういうところには凝ってなかったので、デフォルトで使えていたと思ったんだけど...

そういや、前もsmbfsは別途synapticから入れたような。
忘れてました。

そうそう、上のコマンドは、IPアドレス、マウントするフォルダ、ユーザ名、パスワードを環境に合わせて変更してください。  

aptanaの再インストール

ubuntuをgutsyにバージョンアップしたときに、aptanaが消えてしまったので、再インストールしました。

(1)Synapticを立ち上げる。
(2)Synapticの[設定]-[リポジトリ]-[ubuntuのソフトウェア]の「著作権もしくは法的な問題によって制限されたソフトウェア(multiverse)」にチェックを入れ、リストを再読込する。
(3)sun-java6-jdkをインストールします。
(4)Aptanaから、Aptana_Studio_Setup_Linux.zipをダウンロード。
(5)Aptana_Studio_Setup_Linux.zipを任意の場所に回答して、aptanaフォルダの中の「AptanaStudio」を実行すれば、aptanaが立ち上がります。

(6)あとは、/usr/binあたりにシンボリックリンクを張ると良いでしょう。  

[システム]-[外観の設定]-[視覚効果]でcompiz fusionを有効にすると、ウィンドウが画面の端で吸いつきます。
ちょっとウィンドウを近づけただけで、ピタ...
ちょっとだけ離そうとしてもビヨ~ンと伸びて、なかなか離れない...

ちょっとイライラしてました。

今日!その動作の外し方がわかりました!!

CompizConfig Setting Managerで、[Effects]-[揺れるウィンドウ]で、「反転をスナップ」のチェックを外すだけ!!

今まで、その動作と、「反転をスナップ」が結びつきませんでしたよぉ~

 

ubuntuでウィジット

Mac OSXに憧れ、デスクトップ ウィジットを探してみました。
Compiz Fusionと、screenletsというソフトを使えば、出来るようですね。

私の行った作業は以下になります。

まず、CompizConfig Setting Managerから、Desktopの「Widget Layer」を有効にします。

次に、screenletsのインストール。
Linux Saladさんを参考にさせていただきました。
(http://linuxsalad.blogspot.com/2007/06/screenlets.html)

リポジトリに、以下を追加します。
deb http://hendrik.kaju.pri.ee/ubuntu gutsy screenlets

次に、鍵をダウンロードし、インポート。
http://hendrik.kaju.pri.ee/ubuntu/hendrikkaju.gpg

それからは、いつも通りSynapticから、screenletsをインストールします。

インストールが成功すると、[システム]ー[設定]に、「screenlets」という項目が出来ています。
そこから、ウィジットを選択し、下の方にある、「Enable/Disable」の項目にチェックをつけると、ウィジットが追加されます。

追加されたウィジットを右クリックし、[window]ー[widget]を選ぶと、一旦ウィジットが消えます。
しかし、「F9」を押すと、Compiz FusionのWidgetが表示され、そこにウィジットが。
なるほどです。

最初に登録されているウィジットは少ないのですが、 screenletsのホームページに、たくさん用意されているそうです。

 

ubuntu gutsy にvmware

さて、クリーンインストール(?)したので、vmware serverも入れ直しです。

いつものように、vmwareのサイト(英語)から、

VMware Server 1.0.4 Build: 56528

をダウンロードし、vmware-install.plを実行しました。
(後は質問に答えていくだけです。ほとんどデフォルトの回答でOKなので「Enter」で答えていきます。
ウチはnicが2枚刺さっているので、その指定だけしました。「eth0」「eth1」とか答えるところ。)

インストールは、見た目うまく行ったように思えますが、実際はネットワーク経由で接続が出来ません。
やっぱりgutsyのkernelには対応していないのですね。
any-anyが出るか、vmwareの新しいバージョンが出るまで待ちます。

ちなみに、スタンドアロンで使う分には、問題なく動いています。

 

gutsyにアップグレード

festyからgutsyにUpDateしました。
アップデート・マネージャで、全てアップデートし、一番上に出ている「upgrade」ボタンを押します。

無事に、アップグレードは終わったんですけど...
なんかメニューにその他とかあるし、その中にたくさんのアプリが登録されているし...
compizのAdvanced Desktop Effects Settingは立ち上がらないし...
これらを直すのは、結構時間がかかりそうだし...

つうことで、クリーンインストールをすることにしました。
(データは、NAS&Webサービスにあるので問題無し)

feistyの時からだったんですけど、ウチはPromise Ultra100 TX2を使っているので、ブートCDではHDDを認識してくれませんでした。
なので、Edgyをインストールし、そこからアップグレードです。
(クリーンインストールじゃない!つう話も...)

時間にして約3時間くらいだったでしょうか。
無事に、gutsyになりました。

次は、面倒なので、SATA300 TX2plusでも買おうかな。  

aptanaのインストール

①まずは、aptanaのWebページから、ダウンロード。

○aptanaのWebページ
http://www.aptana.com/

「Download」から、LinuxのZIPファイルをダウンロードします。(Aptana_IDE_Setup_Linux.zip)


②ダウンロードしたZIPファイルを解凍ツールで、任意のフォルダに展開。


インストール作業は、これだけ。
展開された中に、「aptana」というファイルがあるので、それを実行すれば、立ち上がります。

 

linuxでホームページを作成するため、Dreamweaverのようなソフトが無いかなぁと探っていたら...ありました!!

Gigazine「Dreamweaverの代わりになるフリーソフト「Aptana」」
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060801_aptana/

@IT「AptanaでWebページ作成はここまでできる!」
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/freeauthoring01/freeauthoring01_1.html

ちょっと試してみま~す。

 

Compiz Fusion

今、結構話題になっているので、berylからCompiz Fusionへ変更してみました。(ミーハーなので)

まずは、今使っているberylを削除しないと。
メニューの[システム]-[設定]-[セッション]-[自動起動するプログラム]から「Beryl Manager」を削除。
Synapticパッケージマネージャから、「beryl」で検索し関連パッケージを削除。

それから、compizのリポジトリを追加

deb http://download.tuxfamily.org/3v1deb feisty eyecandy
deb-src http://download.tuxfamily.org/3v1deb feisty eyecandy

パッケージの再読込を行う前に、リポジトリの認証キーの追加。
メニューの、[アプリケーション]-[アクセサリ]-[端末]を起動し、以下を入力。

$ wget http://download.tuxfamily.org/3v1deb/DD800CD9.gpg -O- | sudo apt-key add -
$ wget http://download.tuxfamily.org/3v1deb/81836EBF.gpg -O- | sudo apt-key add -

認証キーの取得が出来たら、Synapticパッケージマネージャに戻って、パッケージの再読込。
以下のパッケージと、それに必要なパッケージを選択して、インストール。

・python-compizconfig
・compizconfig-settings-manager
・compiz-fusion-plugins-main
・compiz-fusion-plugins-extra
・compiz-fusion-pluguins-unsupported
・emerald
・emerald-themes

これで、Compiz Fusionのインストールは完了。
あとは、Compiz Fusionを起動させるFusion Iconをインストールしなければならない。
以下のコマンドを端末から入力。

$ sudo apt-get install git-core automake build-essential intltool libtool python-pyrex python2.5-dev compiz-dev
$ sudo apt-get build-dep compiz

$ git clone git://anongit.opencompositing.org/users/crdlb/fusion-icon
$ cd fusion-icon
$ sudo make interfaces=gtk install

そうしたら、メニューの[アプリケーション]-[システムツール]-[Compiz Fusion Icon]を起動しましょう!!
これで、Compiz Fusionが立ち上がるはず。

しかし、おいらの環境では、windowのタイトルバーが表示されなかった。
berylの時も同じだったので、慌てず騒がず、シャットダウンをし、再度電源ON。
タイトルバーが表示されました。

無事に動作しているので、メニューの[システム]-[設定]-[セッション]を開いて、「自動起動するプログラム」に
Compiz Fusion Iconを登録。
GeForce4MX460で、サクサク動いてます。

 

vmwareのworkstationをインストールしていましたが、他のPCからもゲストOSにアクセスしたいので、serverに変えました。

インストール手順は、↓です。
 (1)workstationをアンインストール
 (2)VMware-server-1.0.1-29996.i386.rpm にてインストール
 (3)vmware-config.plを実行(すべて、デフォルトで解答)
 (4)workstationで使用していた、ゲストOSのファイル類を、/var/lib/vmware/Virtual Machines に移動


意外に簡単に終わりました。

で、目的の他PCから、ゲストOSにアクセスですが、なぜかできない。。。
vmware server consoleで、接続するんだけど、なぜか接続できません〜〜

コネクションは張られているんだけど、サービス(ポート)が空いてないみたいだなぁ。
特に制限していないんだけどなぁ...

サーバ:Linux、クライアント:WinXPだからダメなのかな...
そんな訳ないか...
ゆっくり、考えよう...

 

vmware その2

vmwareにWin2000をインストールしたのは良いんだけど、「_」が入力できない...
なんかうまくキーコードが渡せてないみたいです。

そこで、調べてみると、

home/○○/.vmware/preferences

に、

xkeymap.keycode.211 = 0x073

を追加すれば良いそうな。

ふむふむ、なるほど。

 

gaim

TurboLinuxFUJIにもともとついている、インスタントメッセンジャーのkopeteが、どうしてもオイラに合わず、gaimを入れることにしました。
(SUSEでは、標準だったなぁ〜)

まずは、
 http://gaim.sourceforge.net/downloads.php
でソースをGet。

tarを解答したら、コンパイルします。

$./configure --prefix=/home/xxx/tool/gaim

次に、コンパイル。

$make

エラーがでなかったら、インストール

$make install

これで、無事にgaimへ移行。
あとは、メニューに登録しておきましょうかね。

 

vmware

今、何かとwindowsが無いと不便ですので、FUJIにvmwareをインストールしました〜。

SUSEのときは、rpmにてインストールし、vmware-config.plを叩いて、問いに答えていけば大丈夫だったのですが、FUJIの場合は、それだけではなかったです。

まずは、suになって。
$su

それから、
#/usr/src/linux/SetupKernelSource.sh i686smp
を実行。(i686smpは、マシン構成により変わる)

その後、
#cp /usr/src/linux/.config /usr/src/linux-2.6.13
を実行。(linux-2.6.13も環境により変わる)

それから、vmware-config.plでした。

 

Opera

TurboLinuxFUJIを買って数週間。
ほとんど使っていません。いや、使えていません...

で・す・が、もったいないので、がんばって使っていこうと思います。
(この辺、PCオタク的)

まず、IMEにatokが入っているので、SUSEの時のように、日本語環境に問題はありません。
フォントもそろっているし。

つうことで、一番利用頻度の高いWebに注目。
インストールされているブラウザは、炎狐でした。
でも、オラの用途には、ちょっと不釣り合い。
結構、何日にも渡り調べ物をするので、前回のみていたページが残っていないと、不便なんです。
ですので、opera必須!

さっそく、ダウンロードして、インストール。
この辺、簡単です。最近のパッケージは、よくなりました。

linux版を使用した感じですが、Webサイトを見る分には、問題ありません。
しかし、メニューの背景が変...
壁紙が残ってる...
まぁ、実害がないので、良しとします。

 

OpenOffice

数分前、OpenOfficeのcalcでWindowsのExcelで作ったVBAが見れることを初めて知った...

こんなところまで、ちゃんと互換性を保っているのかしら?

な、なんて素晴らしい...もう本気でWindowsから離れちゃおうかな。

でも、OpenSUSEでは、OPERAで日本語が入力出来ないんだっけ。
ん~、なんてこったい。

 

SUSE

operaですが、日本語入力が出来ないみたい。
SCIMだからかなぁ。

よくgtk2+とQtの関係が分かりません... (><)

 

CD-ROMが...

SUSELinuxについてくるXENを使おうと、XEN関係のパッケージを追加した。

そしたら、CD-ROMがマウントしなくなった!
なんてこったい...

 

浮気

TurboLinuxから、openSUSEに浮気してみました。

turboのフリー版は一部文字化けしていたので、日本語環境が心配だったけど、SUSEは特に問題なさそう。
調子に乗って、operaを入れてみたら、一部文字化け。フォントを変更しないとoperaはダメみたいですね。

Turboはコンシューマ向けというイメージで、SUSEはビジネスというイメージ。個人的には、Turboより好きかも。
でも、メニューを変えられないし、パッケージの追加は、どうやるんだ?
ちなみに、operaはrpmでインストールできませんでちた(^^;

操作方法は、Turboの方が簡単だな...

 

自宅でデスクトップとして使っているTurboLinuxに、MovableTypeを入れ予定表として使えないかなぁ。つう事で...。

DBには、MySQLを使う事にした。

日本MySQLユーザ会
http://www.mysql.gr.jp/

インストールは、RPM を使用する事が推奨されているのか...。
じゃ、素直に、rpmを落としてくることにしますか。

TurboLinuxのサイトにアップされているのは、っと...Version3.23.58-8か...。
今の最新は、っと...5.0.13か...。
ずいぶんと、差があるのね...。

やっぱり、新しいヤツが好きなのでMySQLの方からRetHat用を落としてこよう。