周辺機器の最近のブログ記事

去年の大掃除の一環で、読まなくなった本(ほとんどコミック)を整理しようと思って、自炊してみました。
今まで使っていたTeraStation(TS-TGLシリーズ)のディスクが1つ壊れたので、交換用のHDDを買わなくちゃなぁと思っていたのですが、考えてみたらMacからは使えないし、容量も650Gということで、買い換えてしまいました。
木曜日会社から帰ってきたら、IODATA LAN DISKを買ったのNASがディスクエラーになっててピーピー鳴ってた。
あれ〜もう壊れたかなぁと半分あきらめてたんだけど、とりあえず電源ON/OFFは試さなければならないと思って、電源ボタンを押したんだけど、ウンともスンとも言わない....仕方がないから、電源ケーブルを引っこ抜きました。
そうして、再度電源ケーブルを刺すと、あら不思議。なんの以上もなくディスクを認識しているではないですか。しかも、同期をちゃんと取ってますよ。
つうことで、同期が取れてからディスクの詳細チェックをしてみたけど、異常無し。実際にも普通に使えています。何だったんでしょうかね。
3年前に買ったTeraStationに、長男の運動会とかデジビデオで撮ったソースを保存しているのですが、なんの編集もしないで保存しているので、最近手狭になって困ってました。(無精してます...)
そこで、NASを買い増し。↓の2TBにしました。
LAN接続型ハードディスク/NAS|LAN DISK Home(HDL2-Gシリーズ) |ハードディスク(HDD)|IODATA アイ・オー・データ機器
TeraStationでは、MacとLinuxからのアクセスで2バイト文字が化けてしまい、少々困ったおりましたが、LAN DISKではそのような事もなく、すこぶる快調です。
今までUSBメモリでデータのやりとりをしていたもんな...USBメモリに入らないモノはあきらめてたし...
と、今では快適ですが、ここまでくるのに結構時間がかかりました。
まずRAIDですが、初期はRAID0(ストライピング)に設定されているため、RAID1(ミラーリング)で再構成。これに、9時間。
TeraStationのデータ500GBを移動させるのに、1晩。たぶん。
たぶんというのは、遅すぎて睡眠&お出かけをしてしまったので、いつ終わったのかわからんのです。
待ち時間がホント長かった。TeraStationのRAID5よりは処理速度が遅いんでしょうね。それにRAID1へ変更なんてしなくても良いんでしょうけど、家ではNASかクラウドにデータを保存するようにしているから、HDDクラッシュでデータが消えちゃうと困ったになっちゃうんです。
そうそう、MacのTimeMachineには対応していなかったです。
GIGAZINEさんより
これでBlu-rayは不要?従来のDVDに9倍のデータを記録する技術が登場 - GIGAZINE
こづかいの少ないオイラにとっては、単価の安いDVDメディアってのがうれしい。
なんとか実用まで行ってほしいものです。
非常に柔らかいキーですが、ぐにゃぐにゃした感じがありません。
スコンスコンとキータイプが出きるのです。
しかも、人差し指で押すキーと、小指で押すキーの固さが違うというこだわり。
会社では当然デフォルト(?)のキーボードなんですが、一日タイプしていると小指が痛い。
ちょっと痙攣しそうな感じだし...
つうことで、もう一つ買っちゃいました!
製品が届くまで待てないから、今使っているモノを会社に持っていき、家では届くまでPCに触らないということにしましょう。
これで、会社でも快適です!
固いキーが好きな人には向かないですけど、柔らかいキーが好きな人にはお勧めですよ〜。
オラのテラ箱、リコールだった...
なんてこったい(><)
やりました!TeraStation!!
1.6Tモデルにしようと思ったけれど、まだ出ていなかったので、1Tモデルです。
オラ、買うと決まったら、待てません~(><) 即買いです。
今まで、HDDの容量不足に悩まされてきたけど、コレで数年は安心です。思いっきり使えます。
毎月、悩んでいたもんなぁ...
使い勝手は、LinkStationよりも良いかな。
デフォルトの設定がDHCPクライアントになっているところや、NTPクライアント機能、ディスクエラー時のメール送信が付いているところは、結構良いですね。
しかし、データコピーには時間かかりました。丸1日です。長かった...
ん~、Gigaハブが欲しいな ( ̄  ̄).........( ̄ー ̄)ニヤ
さてさて、TeraStationが正常に動いているので、今までLinkStationに外付けしていたHDDを、Linuxマシンに移植しようかな、と。
しかし...なぜか、BIOSでマスターとして認識しない...スレーブだったら大丈夫なのに...
ということで、ローレベルフォーマットをすることにしました。
前にMatroxからツールを落としたので、それを使ってローレベルフォーマットをしましょう。
と思ったんだけど、で、出来ない...。なぜ???
という事で、ディスクチェックをしてみたら、パーティションインフォメーションと、SMART Enable Functionのところで、こけました。
あぁ~、まだ買ってから一年経ってないのにぃ~ 。・゚゚・o(iДi)o・゚゚・。
当分、Linuxマシンは、DMA33とDMA66で我慢か。
NASが怪しくなってきた&容量が少なくなってきた、ということで、新たにNASを追加しようかなぁとか、ゆっくり考えようとしたんだけど...
TeraStationの購入以外、考えられませんでした!!
ATAのHDDを買ってくるだけでも、何とかなると思うんだけど、その後のリカバリ方法を考える気ゼロ。頭の中は、どのようにしてTeraStationを買いに行くかのみでした♪
どうせ買うなら、1T以上のモデル。ということで、1Tモデルの価格を調べてみると、約10万円。...ちょっと待てよと。10万円ということは、650Gモデルにすれば、ザウルス(中古)が買えるかな...いやいや、20インチ液晶を買うために1.6Tモデルを買ってポイントを付けた方が...
なんか、もう目的違ってます。こんなんで良いのか?俺!!
NASがうまく動かなくなってきた。
NAS本体のHDDにアクセスするのは大丈夫なんだけど、
USBで外付けしているHDDの方にアクセスすると、
一定時間で、リンクが切れる。(><)
HDDかなぁ。USBの基盤かなぁ。
どちらにしろ、バックアップを取りたいんだけど、100Gを他に取る余裕が無い...
新しいHDDを買って来るのももったいないし、ここはいっそのこと、テラ箱か...
SATAの物が出てきたし、思い切って!
でも、オイラ、ボーナス無いんだよなぁ。(泣)
RealForce届きました!!
とても、すばらしいです!!
今まで使っていたものと比べているからなのか、この世のものと思えないほど、非常にキータッチが良い。スコスコと入っていきます。
しかし、キーが軽すぎるせいか、打ち間違いも多くなったような...
確実に、タイピングは早くなっているんだけどね。
会社で使っているDellのキーボードと違って、タイピングしているとき、しならないから品質の良さも実感できますね。非常に素晴らしい。やっぱり、PCはキーボードとマウス、モニタにお金をかけなければダメですな。
これ、会社でも使いたいなぁ...でも、付け替えちゃダメなんだろうなぁ...
とうとう8年間付き合ってきたキーボードが使いづらくて我慢できなくなってしまった。
愛着があるので、もうちょっと使っていたかったけど、寿命なのでこればっかりはしょうがない。
潔くあきらめることにしました。
そこで、2代目として、ちまたで評判が良い、Realforceとマジェスタッチの二つを考えてみた。
とりあえず実機に触らんと何もわからんということで、お店に行ってみたけどRealforceが置いてない。
そりゃそうですよね、今、15000円以上のキーボードを買う人って少ないですから。
かろうじて、置いてあったマジェスタッチを、叩いてみた。
キータッチは、さすがに今使っている8年選手と比べると良いですよ(当たり前か...)。触り心地もなかなか良くて良い感じ。これはこれですばらしいと感動です。
これにしようかなぁと悩んでいると、だんだん、キータッチがよいと評判のRealforceが気になって仕方ありません。実際に触れていないので、非常に気になるんですねぇ。
だんだん悩むのも疲れてきたし、実際にRealforceが置いてあるお店に行く時間がないので、こうなったら買ってしまおう!と決断。タブン、高いものだから良い物に違いない!と自分に言い聞かせ、ネットショップへ...。
さてさて、どうなる事やら。


