昔お世話になった方の送別会に行ってきた。
みんな笑顔が耐えない送別会で、最初から最後まで笑いっぱなしの飲み会だった。
楽しくてしょうがなく、こんな飲み会久しぶりだなぁ何て感じている自分がいて、最近楽しい飲み会をしていないんだなぁと知らされる。
そういや、今振り返ってみると、その人が参加する飲み会は、大抵、みんなが嫌な思いをせず、笑いっぱなしの飲み会になると気づく。
人徳なのであろう。周りも良い人達ばかり。
その方は転職をするという事で、今度はちょっと遠いところへ行くとのこと。これが最後の飲み会になるかもしれないと思うと、大変悲しい。
だから、みんな無理をしてでも出席するんだろうな。
その方の偉大さを再認識すると共に、私も、その方のように笑顔をあげられる人になりたい、と思う飲み会であった。
今日は、月1定例の帰省の日です。
次男がまだ遠出できないので、長男と2人きり。つうことで、数少ない電車利用のチャンスです。長男は保育園とかに預けていなく社会に触れる機会がないということで、身軽な時はなるべく公共機関を使っています。
車と比べて電車は楽で良いんですけど(運転しなくていいから)、1時間20分くらい乗っているので長男が飽きてしまいます。おもちゃを持って行けばいいんでしょうが、派手に音が鳴るモノしかないので持っていけないし...
今回は、疲れるけどドア付近に立って外の景色を見てみました。何もしなくても景色が動いてくれるので、飽きずに見てくれるかなぁと思った次第です。
これは結構良いかも、おとなしくて。
と思ったのも20分くらいの間。景色の移り変わりはなんだか分からないみたいで、すぐにイスへ座っちゃいました。イスに座ったら、「まだ着かないの?」の連発。(^^;
次の駅は何ていう駅?とか、ジジ、ババに会ったら何して遊ぶ?など質問攻めにして何とかしのぎきりました。
長男はそれで終わるので、周りの同世代と比べるとおとなしい方かな。大変助かります。
でも、電車いやだぁ〜と言われないように何か考えなくちゃいけないですね...
今日出かける時に発見したのですが、玄関ドアの鍵を長男が一人でかけたり開けたり出来るようになりました。
今まで上の方にある鍵ではなくて、ドアを一定以上開けられなくするフックに手が届かず、鍵はかけられるけど100%ではないみたいな感じでしたが、背伸びでかろうじて指先に引っかけフックが出来るようになりました。
本人も相当驚いたようで、「パパ、すごいでしょ!!」を連呼。
かなり興奮していました。
これで、鍵をかける(開ける)というお願いが出来そうです。
一つ、仕事が増えましたね。>長男
が、しかし、その興奮は、鍵を開け一歩外に出たとたんに冷めたみたい。
風が強かったですから。冷たいね...
次男のおを宮参りに行ってきました。
雪が降った次の日ということで、雪が残っていて、結構冷えるかなぁと思ったけど、太陽がでてくれたので、気温が上がり、雪が溶けていい感じになりました。
行ったところは長男の時と同じ水天宮。妊娠中に切迫流産になりそうだったので、お守りを水天宮で買ったんです。そのお返しをしなければならないということで。
まぁ、お宮参りといっても、上まではあがらず、手と口を清めて、お賽銭を上げただけですけどね。
昨年1231、2843gの元気な赤ちゃんが生まれました。
本当に、ありがとうございました。