vmwareにWin2000をインストールしたのは良いんだけど、「_」が入力できない...
なんかうまくキーコードが渡せてないみたいです。
そこで、調べてみると、
home/○○/.vmware/preferences
に、
xkeymap.keycode.211 = 0x073
を追加すれば良いそうな。
ふむふむ、なるほど。
vmwareにWin2000をインストールしたのは良いんだけど、「_」が入力できない...
なんかうまくキーコードが渡せてないみたいです。
そこで、調べてみると、
home/○○/.vmware/preferences
に、
xkeymap.keycode.211 = 0x073
を追加すれば良いそうな。
ふむふむ、なるほど。
TurboLinuxFUJIにもともとついている、インスタントメッセンジャーのkopeteが、どうしてもオイラに合わず、gaimを入れることにしました。
(SUSEでは、標準だったなぁ〜)
まずは、
http://gaim.sourceforge.net/downloads.php
でソースをGet。
tarを解答したら、コンパイルします。
$./configure --prefix=/home/xxx/tool/gaim
次に、コンパイル。
$make
エラーがでなかったら、インストール
$make install
これで、無事にgaimへ移行。
あとは、メニューに登録しておきましょうかね。
今、何かとwindowsが無いと不便ですので、FUJIにvmwareをインストールしました〜。
SUSEのときは、rpmにてインストールし、vmware-config.plを叩いて、問いに答えていけば大丈夫だったのですが、FUJIの場合は、それだけではなかったです。
まずは、suになって。
$su
それから、
#/usr/src/linux/SetupKernelSource.sh i686smp
を実行。(i686smpは、マシン構成により変わる)
その後、
#cp /usr/src/linux/.config /usr/src/linux-2.6.13
を実行。(linux-2.6.13も環境により変わる)
それから、vmware-config.plでした。
TurboLinuxFUJIを買って数週間。
ほとんど使っていません。いや、使えていません...
で・す・が、もったいないので、がんばって使っていこうと思います。
(この辺、PCオタク的)
まず、IMEにatokが入っているので、SUSEの時のように、日本語環境に問題はありません。
フォントもそろっているし。
つうことで、一番利用頻度の高いWebに注目。
インストールされているブラウザは、炎狐でした。
でも、オラの用途には、ちょっと不釣り合い。
結構、何日にも渡り調べ物をするので、前回のみていたページが残っていないと、不便なんです。
ですので、opera必須!
さっそく、ダウンロードして、インストール。
この辺、簡単です。最近のパッケージは、よくなりました。
linux版を使用した感じですが、Webサイトを見る分には、問題ありません。
しかし、メニューの背景が変...
壁紙が残ってる...
まぁ、実害がないので、良しとします。